なくなると増刷りする必要があったが、これも不要となる。顔写真を入れることができるだけでなく、自分が持っているネットサイトやSNSのアドレスなども収録できるのも便利な機能だ。もちろん、自分の所属する企業や組織のURLも入れることができる。 話番号やメールアドレスをタップすれば、そのまま発信できるのも便利。名刺管理サービスSansanやEight、Wantedlyあたりまえであった、名刺の整理も簡単で、スペースもとらない。さまざまなSNSを一度に共有できる「マルチリンクモード」とデジタル名刺として活用できる「名刺モード」をアプリで即座に切り替えることができるのも、この商品の便利なところだ。うスグレモのだ。カード名刺だけでなく、裏側にノリがついていてはがして、お店に貼っておけば、名刺登録できるタイプも用意されている。便利な世の中になった。長生きはしてみるもんだ。(ジャーナリスト (*)MEET:PEOPLEなどへの登録もカンタンにできるので、紙の名刺時代にはデジタル名刺で情報を交換した後は、電..:. https//wwwyoutubecom/watch?v=FdTbuFuNYDQ//wwwmeet-meet.com/consumer/井上勝彦) 4 月号 -188 AI技術もしっかり導入されており、プロフィールは、読み取った相手の設定言語にあわせて自動で翻訳されるとい
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