ブページを定期的に収集している。この頁の検索窓にリンクが切れていて閲覧出来なかったURLを入力し、「TaURLを入力してみたら、なんと、出てきた、感動ものだ。201507Back(BROWSE歴史)」ボタンを押して、表の青丸をクリックすると、当該頁が出て井上勝彦-(/ ke Me 示されたカレンダー くる可能性がある。さっそく、「あらすじ源氏物語(もり語り>源氏物語)」の自分で書きとめたブログ頁やHPのアドレスを入力し、「頁を保存」ボタンを押すと、その頁がキャプチャ(保存)出来る。しかも、無料サービス(寄付は受け付けているが)なのだ。現在このサイトには4790億ウェブという膨大なデータが収録されていおり、毎日増え続けている。さっそく自分も2つのサイト(おもしろコラムとphoto俳句)の頁をアーカイブした。これまで書きためたコラムや俳句が自分の死後もだれかに読まれるかも知れないと思ったら、なんか嬉しくなってきた。亡くなった居酒屋のご主人を偲びながら、今宵も一献傾けるとするか。ジャーナリスト 絵:そねたあゆみ) 7 月号 -170
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