広報いとう 21年05月号 他
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1236311〜3139315【全体運】上昇運。取っ掛かりでつまずいても諦めないで。手抜きをしない姿勢が高く評価されます。誤解も解けるはず【健康運】軽いストレッチやダンスがお勧めです 【幸運の食べ物】サヤエンドウNEWS獅子座7/23〜8/22NEWSNEWS3月15日に女性部富士見支部、井柳モト子支部長と鈴木ソノ子さんが伊東市立南幼稚園富士見分園の今年度卒園生28名、在園生44名と職員11名に手作りマスク122枚を寄贈しました。今回の寄贈はコロナ禍で多くの行事が中止になった園児たちの思い出作りのために行われました。人気アニメ「鬼滅の刃」の主人公の着物の柄の生地を使ったマスクもあり、園児たちははしゃぎながらマスクを手に取りました。園児たちからお礼として折り紙で作った花束が贈られたほか、伊東市から感謝状が贈られました。手作りマスクは4月に入学する園児にも作る予定です。3月11日から31日に令和3年度新採用職員研修会を行いました。令和3年度は6名の新採用職員を迎えます。研修会ではあいさつの仕方や電話対応などの社会人の基本となる内容や、いで湯っこ市場での販売研修など、JAの活動に関する研修を行いました。新採用職員の水口隆さんは「研修を受けてJA職員となる意識が強くなりました。この研修会で学んだことを活かし、組合員の皆さまに頼られる職員を目指して頑張っていきます。」と意気込みを話しました。3月9日にメモリアルセンター伊東ホールにて女性大学(ハピカレ)第2回講座、「冠婚葬祭セミナー」を開催しました。当日は講師の「相続手続支援センター静岡」木幡美麗さんが10人の受講生に近年の葬儀の形や傾向、葬儀の種類などについて説明しました。その後、相続の種類や手続きについて自身の体験を交えながら講義を行いました。木幡さんによると「資産がある家庭よりも一般的な家庭の方が相続でもめることが多いので、公正証書遺言の作成などの早目の準備が必要。」とのことです。受講生の一人は「相続について知らないことが多いことに気付きました。今日学んだことを参考に早めの準備をしたいです。」と感想を話しました。あいら伊豆ニュースAIRA IZUあいら伊豆からの情報発信!女性部富士見支部手作りマスク寄贈令和3年度新採用職員研修会開催女性大学(ハピカレ)第2回講座「冠婚葬祭セミナー」開催NEWS

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