広報いとう 21年05月号 他
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母子保健事業5月5日(こどもの日)~11日は「児童福祉週間」ひとり親家庭へのファミリー・サポート・センター利用料の助成制度ひとり親家庭就学費用助成制母子・父子自立支援員による相談母子・父子自立支援員によファミリー・サポート・センター支援会員養成講習会子育て☎(32)1582令和3年度児童福祉週間標語あたたかい   ことばがつなぐ       子どもや家庭、子どもの健やかな成長について、国民全体で考えることを目的に、毎年5月5日から一週間を「児童福祉週間」と定めています。県内各地で様々な児童福祉週間関連イベントや啓発事業が実施されます。問子育て支援課☎(32)1581ひとり親家庭及び養育者の会員に対する助成制度です。助成の条件①児童扶養手当受給者又は児童扶養手当を受給している世帯と同様の所得水準にあること②住民税が非課税であること③センターに会員登録をしていること④援助活動に伴う利用料を滞問 伊東市ファミリー・サポー新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、対象者や受付時間を個別に設定しています。会場、受付時間、持ち物については、個別に通知しますので、内容をご確認の上お越しください。問子育て支援課納していないこと⑤仕事や求職活動などを理由としたセンター利用であること助成額 間当たり300円又は35こころのわ0円)。1か月当たり1万円を助成上限とし、食費などの実費分は助成対象外です。助成を受けるためには①会員登録をしていない人は、まず、センターに会員登録をしてください。②会員登録をした人は、センターを利用する前に、子育て支援課で利用料助成資格の登録をしてください。※児童扶養手当を受給している人は証書を持参してください。児童扶養手当を受給していない人は、子育て支援課にご相談ください。③センター利用後の利用料は、一旦全額お支払いください。その後、助成金支給の申請をしていただき、利用料の半額を助成します。問子育て支援課 伊☎(32)東市1フ5ァ8ミ1リー・サポート・センター利用料の半額(1時☎(36)1177来年4月に小学校に入学する児童を養育する児童扶養手当の受給者に、ランドセル、学校指定用品購入費の助成を行います。助成申請時に、領収書原本(受給者氏名フルネーム記載必須)を必要としますので、大切に保管してください。問子育て支援課☎(32)1581る相談支援事業を行っています。ひとり親家庭の人のお悩み・困っていることなどお気軽にご相談ください。問子育て支援課☎(32)1581一時的な預かりや習い事への送迎など、子育ての援助をする人を募集しています。皆さんも会員になって子育て支援をしてみませんか。対 象 の人で、子どもが好き、育児を支援したい人など※育児経験の有無や資格は問いません。開催日 ㈫、11日㈮(計6日)時 間 会 場 ぐらし会館内 容 の発達、子どもの事故や安全についてなど申込み ト・センター市内在住の20歳以上5月13日㈭、19日㈬、9時30分~15時頃生涯学習センターひ子どもの世話、身体電話で左記へ。☎(36)1177健診・教室2歳児健康教室27日㈭3歳児健康診査12日㈬日程1歳6か月児健康診査19日㈬          5度25日㈫、6月3日㈭、8日健康健康ひろばひろば

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