i 募 iii ☎(32)13626月は土砂災害防止月間農薬危害防止運動実施中 6月~8月☎(32)13746月は環境月間6月1日~7日は水道週間公共施設の里親募集蛇口からこれから梅雨、台風の時期を迎えます。日頃から土砂災害危険箇所、避難経路を確認しておきましょう。大雨により土砂災害の可能性が高くなったときは、早めの避難を促し、人的被害を防ぐため、土砂災害警戒情報が静岡県・気象台から発表されます。土砂災害危険箇所については県ホームページで、土砂災害警戒情報についてはサイポスレーダーで確認できます。問危機対策課6月~8月は、農薬の使用が増える時期になります。農薬を適正に使用しましょう。①ラベルをよく確認し、記載事項を守る。②有効期限切れの農薬は使用しない。③無登録農薬の疑いのある資材を使用しない。④手袋、マスク、防除衣などの保護具を着用する。⑤土壌くん蒸剤を使用する際は、被覆を行うなど、揮散に注意する。⑥農薬が周囲に飛散しないよう、風向きなどに十分注意する。⑦住宅地などで農薬を使用する際は、周辺住民に十分配慮する。⑧養蜂が行われている地域では、事前に農薬使用の情報提供をするなど、危害防止対策を行う。⑨農薬は安全な場所に施錠して保管する。⑩農薬は他の容器(飲料用容器など)へ移し替えない。問産業課☎(32)1733【家庭でできる温暖化対策】①冷房機器の温度を1℃高く、暖房の温度を1℃低く設定(年間約2000円の節約)②週2日往復8㎞の車の運転をやめる。(年間約8000円の節約)③1日5分間のアイドリングストップ(年間約2000円の節約)④待機電力を90%削減(年間約6000円の節約)⑤シャワーを1日1分家族全員が減らす。(年間約4000円の節約)⑥風呂の残り湯を洗濯に使う。(年間約5000円の節約)⑦炊飯ジャーやポットの保温を止める。(年間約2000円の節約)⑧家族が同じ部屋で団らんし、暖房と照明の利用を2割減(年間約11000円の節約)⑨買い物袋を持ち歩き、省包装の野菜を選ぶ。⑩1日1時間テレビの利用を減らす。(年間約1000円の節約)問環境課安全・快適な水をお使いいただくため、貯水槽を設置している人は、年1回以上、定期的に清掃するなど適正な管理をお願いします。詳細は市ホームページをご覧ください。スローガン生活も ウイルス予防も 問水道課☎(32)1852道路(私道を除く)、河川、公園などの草刈り、ごみ拾いなどをしていただける団体を募集しています。里親制度に基づき登録していただいた団体に活動で必要なごみ袋、軍手などの支給・貸与をしています。里親として活動していただける団体は、左記にご連絡ください。問建設課☎(32)1751市役所開庁時間:8時30分〜17時15分※土日・祝日は閉庁12
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